ソニーPCL “INTO THE WORLD” YOASOB

 ソニーピーシーエル(ソニーPCL)はこのほど、“INTO THE WORLD” YOASOBI - Concept Prototypeのメディア向け体験会を実施した。体験会後に今回プロジェクトの担当者が取材に応じた。 取材対応は、田中和治氏(ソニーグループ 事業開発プラットフォーム 事業探索部門)…

総務省 自動運転支援5.9GHz帯周波数変更に係る対策業務に

 総務省は、自動運転を支える通信環境の確保等に向け、電波法(昭和25年法律第131号)に基づく特定周波数変更対策業務により5.9GHz帯の周波数変更を行う指定周波数変更対策機関の公募結果を公表した。一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(森川博之会長)による申請一件があり、電波監理審議会(会長:笹…

YOASOBIとの共同制作によるコンセプト・プロトタイプを初

音楽の空間体験化を目指す “INTO THE WORLD”プロジェクト始動  ソニーPCLは、アーティストが作り出す音楽の世界へ全身で入り込む、新しい空間音楽体験フォーマットの検証を目的として、“小説を音楽にするユニット” YOASOBI と共同制作した“INTO THE WORLD” YOASOB…

放送DX最前線!① TBSのAI文章チェッカー

 TBSテレビは、「Inter BEE 2025」に出展し、番組制作現場で活用している独自の最新技術を展示した。TBSの武器である「コンテンツ創造の力」。そのコンテンツの質をさらに高めるために、数多くの独自技術を開発している。ブースでは、クリエイティブに貢献できる技術ソリューションを、実機を使ったデ…

南相馬発、飛行艇ドローンが復興へ〝飛び立つ〟

 株式会社ハマ(福島県南相馬市、金田政太代表取締役)は、完全自動で水上離発着が可能な飛行艇型無人航空機「ハマドリ」=写真=をはじめ、様々なUAVを自社で開発・製造している。主に海洋に関連する産業分野や、防災・防衛分野での活用が期待されており、2024年1月の能登半島地震においても「ハマドリ」による海…

日本で放送が開始され、2025年3月で100年を迎える。
いま放送は、インターネットの登場で従来の放送の枠を超え進化が始まっている。
この先、放送はどう変わり、どのような社会的役割を果たして行くのか、各方面の識者への連続インタビュー「放送ルネサンス」と、
当社創設者の記録をもとにした長期連載「実録・戦後放送史」の2つの企画により、放送の過去と未来を考える。

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