
量子暗号通信と秘密分散による音声データ保管
大和証券グループ本社(大和証券グループ)と大和証券、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は、量子暗号ネットワーク上に構築された秘密分散システム(量子セキュアクラウド)での音声データの取扱いについて、実証実験を行ったと発表した。
(全文は3月25日付け紙面に掲載)
この記事を書いた記者
- 主に行政と情報、通信関連の記事を担当しています。B級ホラーマニア。甘い物と辛い物が好き。あと酸っぱい物と塩辛い物も好きです。たまに苦い物も好みます。
最新の投稿
行政2025.04.02第40回電気通信普及財団賞授賞式を開催
情報通信2025.03.31音声解析で「アポ電」防げ、シャープAI等活用の詐欺防止対策
情報通信2025.03.31HEPA搭載空気清浄機の感染制御を検証、電気通信大など
行政2025.03.28情報アクセシビリティ好事例2024を発表